『お仕事何されてるんですか?』

と、聞かれたら

『カウンセラーのお仕事してますよ

^ ^』

と、答えています

その方がわかりやすいかなぁと思ってね(﹡ˆ︶ˆ﹡)♬︎*

悩み事の解決のお手伝いをしているので

カウンセラーといえばわかりやすい表現かなぁ〜って感じです

カウンセラーだからって

わたしに悩みが無いわけではありませんが(^◇^;)

悩むこともあるし 感情に振り回されることもあります

落ち込んだり泣いたりもします

でも、その都度自分を見つめて

自分の身体からの声に耳を傾けて

『じゃあたつみはどうしたい?』

と、自問自答して

答えを探します 

う〜ん…探すっていうより

見つけるって表現がしっくりくるかな

(*´∀︎`*)

前にある人に

『家族や周りを癒してもないのになんで他人を癒すの?』

と、言われたことがあるんだけど

わたしは

癒したいと思ってないんだよね(・・;)

癒せるのは自分自身と、思っているからさ

『本当はわたしどうしたい?』

の答えに

自分で気付けるように

お手伝いをしている感覚

答えは外に行っても見つからないもんね

内側なんだよ内側

外側を見るときは

他人を通して自分の喜怒哀楽の感情に気づくメッセンジャーとして付き合う

そうすると

自分の本当の気持ちに気づいていくからさ

もちろん家族のために家族や身近な身内をケアしてあげるのもすごく重要だと思う

でも、近い身内ってのは意外と応援してくれないもんだ笑

お前は何してるんだ?

わけのわからないことして

家族ほっといていいのか

などなど…

そもそもわたしは家族のことなんてほっといてないし

自分なりにちゃんとしてる

これって誰とも比べられないことなんだよね

じゃああなたはどうなの?って話

わたしがわたしを満たすことをしていけば行くほど

周りにも優しくなれるし

わたしがわたしを許していけば

周りも許していける

まずは自分を満たしてあげることなんだよね

それはRASに出会ったからわかったこと

わたしがRASを学んだのは

誰かのためにじゃなく

自分のためだったんだと

後から気づいたんだよね

だから

誰かの問題を解決してあげるとかじゃなくて

それって自分で解決出来ることなんだよと

気づくスイッチを押してあげること

カウンセラーじゃなくて

“スイッチ入れ屋さん”

って名前にしよっかな笑

ナマケモノって動きすぎると死ぬらしいよ

わたしがナマケモノだったら

もう死んでるな笑